• 乳がん啓発活動(ピンクリボン運動)支援

募金券「乳がん啓発活動(ピンクリボン運動)支援」
10円券

日本対がん協会・乳房健康研究会

日本対がん協会・乳房健康研究会の乳がん啓発活動(ピンクリボン運動)支援に寄付をすることができます。
いただいた募金は等分し、乳房健康研究会「ピンクリボンブレストケア募金」と、日本対がん協会「ほほえみ基金」にそれぞれ寄付いたします。

  • ※一度に寄付できる口数は100口までです。
  • ※他の商品といっしょに決済することはできません。
  • ※寄付のキャンセル/寄付先の変更はできません。
1口10
種類
1口10
1口100
  1. 募金券

日本対がん協会・乳房健康研究会について

無印良品とピンクリボン運動

ピンクリボンとは、乳がん啓発活動を表す世界共通のシンボル。ピンクリボン運動は、「乳がんで悲しむ人を一人でも減らしたい」との想いから1980年代にアメリカで発祥した、乳がんの早期発見、早期診断、早期治療を呼びかける活動です。
「ものづくり」に取り組む無印良品が、「もの」を通じてお客様や社会のためにできること。無印良品が考えたのは、商品を通じたピンクリボン運動への参加でした。

日本対がん協会・乳房健康研究会との取り組み

乳がんに関心を持ち、検診に行く人が1人でも増えてくれたら。無印良品は、2006年から婦人およびマタニティの「カップ入り(付)インナー」と「ブラジャー」の売上の一部を、日本対がん協会と乳房健康研究会へ寄付しています。

がんで悲しむ人を一人でも減らすために

乳がんを早期発見・早期治療できれば、乳がんで亡くなる人を減らせる。日本対がん協会は、年間1,100万人にがん検診を実施するとともに、「乳がん検診無料クーポン券」の発行や、啓発活動などを通じ、乳がん征圧に向けた活動を続けています。

がん患者と家族を支える環境づくり

がん患者や家族の気持ちに寄り添い、励まし、支え合う環境づくりに向けて。日本対がん協会は、「ピンクリボンフェスティバル」「リレー・フォー・ライフ」などのイベントや、「がん無料相談」などのさまざまな活動で、がん患者と家族を支えています。

日本初のピンクリボン運動団体

乳房健康研究会は、マンモグラフィ検診が開始された2000年に誕生。医療者と専門家がチームを組み、企業や行政、マスコミなどを巻き込み、日本初のピンクリボン運動団体として、ピンクリボン運動をけん引しています。

個人が個人に働きかける啓発活動へ

乳がんについて最新の正しい知識を持つ人が身近にたくさんいれば、社会は変わる。その思いから登場したのが、乳房健康研究会の「ピンクリボンアドバイザー制度」。2017年現在、初級、中級、上級合わせて6,856人のピンクリボンアドバイザーが誕生しました。

無印良品が行っている支援

無印良品は、婦人およびマタニティの「カップ入り(付)インナー」と「ブラジャー」の売上の一部をピンクリボン運動を推進する、日本対がん協会と乳房健康研究会に寄付しています。

ご利用ガイド

お支払い方法

クレジットカード、MUJIショッピングポイント、MUJI GIFT CARDでのお支払いが可能です。

変更・キャンセル

寄付のキャンセル/寄付先の変更はできません。

税金控除

税金控除の証明書はお出しできません。
ご了承ください。

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