じぶんだけの
メイクパレットをつくる

従来のファンデーションケース、アイカラーケースという考えを見直し、メイクアップに必要な、さまざまなアイテムを組み合わせて1つに収納できるメイクパレットです。ファンデーションやチークカラー、アイカラー、メイク道具などを自由に組み合わせ、自分だけのメイクパレットがつくれます。

メイクパレットを作成する

メイクパレット

メイクパレット

S・M・Lサイズに加え、新たにアルミメイクパレットが追加されました。
ミラーをなくし、より軽量で持ち運びに便利になりました。
Sサイズはファンデーションケースとして、M・Lサイズは1泊旅行や自分の好きなカラーを集めたりと、組み合わせを自由に楽しめます。

ベース

UVパウダーファンデーション

しっとりした質感のパウダーが肌になめらかにフィットします。
気になる毛穴や凹凸をカバーし、なめらかな肌に仕上げます。
余分な皮脂によるくずれをガードし、きれいな仕上がりが長持ちします。

化粧直しBBパウダー

気になる凹凸をカバーしながら素肌感のある仕上がりにします。
しっとりした質感のパウダーが肌になめらかにフィット。
余分な皮脂によるくずれを防ぎ、きれいな仕上がりが長持ちします。

パウダーファンデーションの使い方

1パウダーファンデーションをスポンジにとり、頬や額といった広いエリアにのせます。

2"顔の中心から外側に向かって"を基本に、イラストにあるような矢印に沿ってなじませます。

3全体にのせたら、最後に頰の中心と気になる部分に重ね付けします。額、鼻、口周りは薄く、頰に少し多めに付けることでより自然な仕上がりになります。

パウダー

UVルースパウダー

紫外線から肌を守り、外出時の化粧直しにも便利なプレストタイプの仕上げ用パウダーです。

ルースパウダー

ベースメイクの仕上げに、立体感を出したい所になじませます。

仕上げ用パウダーの使い方

ブラシで全体的に混ぜるようにとり、手の甲で分量を調整しながら肌にのせてください。
パール入り多色タイプは、3色を混ぜCゾーン(眉骨~頬骨)、頰の内側、鼻筋などツヤ感のほしい部分にふんわりとのせることで、やわらかく自然な光沢感が出せます。

チーク

チークカラー単色タイプ

ふんわりとのせるだけで自然で健康的な印象の肌色に仕上げます。

チークカラーミックスタイプ

3色を混ぜて使うのはもちろん、明るい色・暗い色とそれぞれと混ぜることで、より立体感のある仕上がりになります。

ハイライトカラー

くすみを抑え、肌に透明感とつややかな立体感を与えます。

リップ&チーク

チークとしても使える一品二役のリップカラーです。

チークカラーの使い方

チークカラーは入れる場所によってさまざまな顔を演出できます。頬の真ん中に入れると可愛いらしい表情に。頬骨に沿って斜めに入れるとすっきりした印象に。

アイカラー

アイカラーベース

アイカラーの発色と持ちを良くする、専用下地です。
まぶたにしっとりとうるおいを与え、くすみをナチュラルにカバーします。

アイカラー単色タイプ

単品使いはもちろん、いつものアイメイクに重ねてニュアンスの変化を楽しむこともできます。

アイカラー2色タイプ

メイクの差し色にも使えます。
明るい方の色をアイホールの半分くらいまで薄くぼかしながらのせます。
濃い色は目の際や目尻際に入れてください。

アイカラー4色タイプ

ブラウン系を中心とした落ち着いた色味で、しっとりとした使用感で肌なじみが良いのが特長です。

アイカラー4色タイプの使い方

1Aをまぶた全体にふんわりと入れ、次にBを目のキワからアイホールに向かってぼかします。

2Cを目のキワに入れ、仕上げにニュアンスカラーのDをまぶたの中心や涙袋などに入れて完成です。

アイブロー

アイブローパウダー

濃淡2色のパウダーでふんわり自然な眉を演出します。
なめらかなパウダーが、眉にナチュラルにフィットします。

ツール

スポンジパフ

メイクパレットに収納できるハーフサイズのスポンジパフができました。
化粧直しBBパウダーと合わせ、より持ち運びにコンパクトなパレットが作れます。