テーブルの天板に水膨れのような膨らみができた

天然木を使用した家具は水分や熱に弱く、
濡れたままの布巾や濡れたカップ等を置いたままにしたり、
加熱したやかんや鍋、熱い急須やコップ、加熱調理器具等を
置くと、木材が伸縮を起こして変形することがあります。
ご利用の際には以下の点をご注意ください。

●テーブルに熱いものを直接置かない
 加熱したやかんやなべ、熱い急須やコップ、加熱調理器具などを
 置くと、天板の塗装が傷んだり、変色したりする恐れがあります。

●天板が濡れたまま、長時間放置しない
 濡れたままの布巾、濡れたカップ等を置いたままにしますと、
 天板が変色、変形する恐れがありますので、ご注意ください。
 天板が濡れた場合は、乾いた布等で速やかに拭き取ってください。
 飲食する際にはコースターやランチョンマットなどの敷物をご利用ください。