※このキャンペーンは終了しました

これから家を建てる皆さまへ

全国の無印良品の家に住む人から、おうちにご招待するイベントを2日間、開催します。家づくりをきっかけに、自分のなかに眠っていた「よい暮らし」を見つめた方々からのご招待です。

「無印良品の家」体験で
500円分のMUJIショッピングポイントプレゼント!

見学会イベントにご参加すると、MUJIショッピングポイント「500ポイント」を差し上げます。ぜひこの機会にご予約(参加無料)をお待ちしております。

「家ご招待イベント」のご予約はこちら

東北エリア

宮城県仙台市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

新潟県長岡市「木の家」5月18日(土)19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

関東エリア

群馬県北群馬郡「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

埼玉県熊谷市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

埼玉県八潮市「窓の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

茨城県水戸市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

千葉県印西市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

神奈川県逗子市「窓の家」5月18日(土)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

神奈川県横浜市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

中部エリア

静岡県浜松市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

愛知県岡崎市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

ご招待以外の見学会

愛知県一宮市「木の家」5月18日(土)完成現場見学会

▶ お申し込み

関西エリア

滋賀県彦根市「木の家」5月18日(土)19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

京都府八幡市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

奈良県生駒郡「木の家」5月18日(土)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

奈良県生駒市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

大阪府羽曳野市「木の家」5月18日(土)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

兵庫県神戸市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

兵庫県川西市「窓の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み

和歌山県和歌山市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

中国・四国・九州エリア

岡山県岡山市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

山口県玖珂郡「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

香川県高松市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

福岡県糟屋郡「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

大分県由布市「木の家」5月19日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

大分県宇佐市「木の家」5月18日(土)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

熊本県上益城郡「木の家」5月18日(土)入居者宅見学会

▶ お申し込み

住んでる人に聞いてみよう

無印良品には、家をつくった方々の自宅を訪ね、生の声を聞ける見学会があります。「おじゃまします」「どうぞどうぞ」とまるで知り合いのお宅に遊びにいくような感覚で、家づくりの先輩の話をきけると評判です。

間で仕切り 間でつながる。

子どものころ、畳縁や敷居のラインに見えない仕切りがあるように感じていました。我が家も吹き抜けに架けた梁によって、ダイニングとリビングを分けています。部屋を壁で仕切ることは簡単ですが、「間」で仕切ることで、空間同士に豊かな関係が生まれます。玄関を開けると、ダイニングの先にリビング、その奥の大開口から広がる風景。私たちの「木の家」は、間で仕切りつつも空間が連続する、日本の住まいならでの特長を継承しているのです。── ご入居者より

真っ白なキャンバスの家

コレクションのカラフルなソフビ人形もマッチした、暮らしながら家族の色に染めることができる、真っ白なキャンバスのような家です。空間を上手に割り振り、家の中に仕事場を設け、職住一体にしました。間取りを自由に決められるから、暮らしの個性も出しやすく、将来、土間の仕事場も倉庫にするかもしれません。窓からの景色も、二人で話し合いながら、一年半かけてつくりました。「窓の家」には自由に変えていく楽しさがあります。── ご入居者より

私たちが育った自然豊かな暮らしを子供たちにも。

外までリビング感覚です。都心で暮らしていた頃は子供と公園まで遊びに出かけていたけれど、この家では大開口からの自然光、その先に広がる桜の木々、聴こえてくるせせらぎの音や虫の鳴き声、家にいながら五感で自然と触れ合えます。家の中も仕切りが多い間取りより、吹抜け越しに子供たちと対話できる開放的な空間で暮らしたく、外にも内にも開いた「木の家」を選びました。── ご入居者より

風景まるごとわが家。贅沢でしょう。

春はピンク色のレンゲ畑、夏は青い水田、秋には黄金の稲穂、冬は真っ白な雪景色。四季の風景のなかに、ぽつんと浮かぶ家。黒色の外壁は、色とりどりの景色の一部になることを考えて選びました。「木の家」の大きな窓からは鳥のさえずりやカエルの合唱が流れ込み、家にいても外にいるような開放感です。春はぽかぽかとした日だまりが、夏は涼しい風が通り抜け、とても気持ちいいのです。── ご入居者より

夫と妻が、せーのっで描いた憧れの家。

憧れは北欧で訪ねた家具作家フィン・ユールの真っ白な家。夫の憧れは、サザエさんのエンディングに出てくるような三角屋根の家。重なる部分に「窓の家」がありました。長女の誕生を機に、横浜の賃貸マンションから湘南逗子へ転居を計画。一年かけて角地で庭の広い、理想の土地を探し当てました。近くには鎌倉時代の遺跡もあるんですよ。日向の庭には芝が根付き、長女はここから小学校に通っています。── ご入居者より

個性的な家に住みたい、と思うからこそ。

個性と言えるかどうか分かりませんが、昔から人と違うものが好きだったかもしれません。クルマもあえてイタリア車とフランス車を乗り継いできたし。妻の趣味は手工芸の日用品集め、私は自転車とバイク。二人の好きな世界をそのまま家に引き継ぎたくて、余計な味付けがない無印良品の家を選びました。でも外壁だけは黒にしたんです。黒い家を入ると白い世界が広がっているって意外性がいいでしょう。── ご入居者より