これから家を建てる皆さまへ

全国の無印良品の家に住む人から、おうちにご招待するイベントを2日間、開催します。家づくりをきっかけに、自分のなかに眠っていた「よい暮らし」を見つめた方々からのご招待です。

「無印良品の家」体験で
500円分のMUJIショッピングポイントプレゼント!

見学会イベントにご参加すると、MUJIショッピングポイント「500ポイント」を差し上げます。ぜひこの機会にご予約(参加無料)をお待ちしております。

「家ご招待イベント」のご予約はこちら

東北エリア

青森県十和田市「木の家」2月16日(土)17日(日)入居者宅見学会

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宮城県石巻市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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新潟県新潟市「木の家」2月16日(土)17日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

関東エリア

群馬県藤岡市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

埼玉県滑川町「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

茨城県守谷市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

千葉県柏市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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東京都杉並区「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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神奈川県横浜市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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神奈川県藤沢市「木の家」2月16日(土)入居者宅見学会

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ご招待以外の見学会

高崎店モデルハウス「木の家」2月16日(土)体験@無印良品の家

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中部エリア

静岡県浜松市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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愛知県岡崎市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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ご招待以外の見学会

浜松店モデルハウス「木の家」2月16日(土)体験@無印良品の家

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岡崎店モデルハウス「木の家」2月16日(土)体験@無印良品の家

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関西エリア

三重県津市「木の家」2月16日(土)17日(日)入居者宅見学会

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京都府亀岡市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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奈良県生駒郡「木の家」2月16日(土)入居者宅見学会

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奈良県生駒市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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大阪府堺市「窓の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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大阪府藤井寺市「窓の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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大阪府河内長野市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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和歌山県和歌山市「木の家」2月16日(土)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

和歌山県田辺市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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ご招待以外の見学会

山口県宇部市「木の家」2月17日(日)建築現場見学会

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中国・四国・九州エリア

岡山県岡山市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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広島県広島市「木の家」2月16日(土)17日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

香川県高松市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

福岡県飯塚市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

▶ お申し込み▶ 家づくりヒストリー

大分県佐伯市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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大分県宇佐市「木の家」2月17日(日)入居者宅見学会

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ご招待以外の見学会

愛知県名古屋市「木の家」2月17日(日)完成現場見学会

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中津店モデルハウス「窓の家」2月16日(土)17日(日)体験@無印良品の家

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大分店モデルハウス「木の家」2月16日(土)17日(日)体験@無印良品の家

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住んでる人に聞いてみよう

無印良品には、家をつくった方々の自宅を訪ね、生の声を聞ける見学会があります。「おじゃまします」「どうぞどうぞ」とまるで知り合いのお宅に遊びにいくような感覚で、家づくりの先輩の話をきけると評判です。

真っ白なキャンバスの家

コレクションのカラフルなソフビ人形もマッチした、暮らしながら家族の色に染めることができる、真っ白なキャンバスのような家です。空間を上手に割り振り、家の中に仕事場を設け、職住一体にしました。間取りを自由に決められるから、暮らしの個性も出しやすく、将来、土間の仕事場も倉庫にするかもしれません。窓からの景色も、二人で話し合いながら、一年半かけてつくりました。「窓の家」には自由に変えていく楽しさがあります。── ご入居者より

私たちが育った自然豊かな暮らしを子供たちにも。

外までリビング感覚です。都心で暮らしていた頃は子供と公園まで遊びに出かけていたけれど、この家では大開口からの自然光、その先に広がる桜の木々、聴こえてくるせせらぎの音や虫の鳴き声、家にいながら五感で自然と触れ合えます。家の中も仕切りが多い間取りより、吹抜け越しに子供たちと対話できる開放的な空間で暮らしたく、外にも内にも開いた「木の家」を選びました。── ご入居者より

風景まるごとわが家。贅沢でしょう。

春はピンク色のレンゲ畑、夏は青い水田、秋には黄金の稲穂、冬は真っ白な雪景色。四季の風景のなかに、ぽつんと浮かぶ家。黒色の外壁は、色とりどりの景色の一部になることを考えて選びました。「木の家」の大きな窓からは鳥のさえずりやカエルの合唱が流れ込み、家にいても外にいるような開放感です。春はぽかぽかとした日だまりが、夏は涼しい風が通り抜け、とても気持ちいいのです。── ご入居者より

夫と妻が、せーのっで描いた憧れの家。

憧れは北欧で訪ねた家具作家フィン・ユールの真っ白な家。夫の憧れは、サザエさんのエンディングに出てくるような三角屋根の家。重なる部分に「窓の家」がありました。長女の誕生を機に、横浜の賃貸マンションから湘南逗子へ転居を計画。一年かけて角地で庭の広い、理想の土地を探し当てました。近くには鎌倉時代の遺跡もあるんですよ。日向の庭には芝が根付き、長女はここから小学校に通っています。── ご入居者より

個性的な家に住みたい、と思うからこそ。

個性と言えるかどうか分かりませんが、昔から人と違うものが好きだったかもしれません。クルマもあえてイタリア車とフランス車を乗り継いできたし。妻の趣味は手工芸の日用品集め、私は自転車とバイク。二人の好きな世界をそのまま家に引き継ぎたくて、余計な味付けがない無印良品の家を選びました。でも外壁だけは黒にしたんです。黒い家を入ると白い世界が広がっているって意外性がいいでしょう。── ご入居者より

はじめは、無理だと思いました。

はじめ、こんな開放的な家での暮らしは難しいと思いました。どんな人が建てるんだろうと。でも実際に木の質感を見て一目ですべてを気に入ってしまった。「趣味は掃除機」というほど整頓好きの妻も大賛成。家を建てるのは先のことだと思っていたのに半年後に衝動買いです。心地よい風が通り抜ける、吹抜けの二階を将来どうするかはまだ決めていません。「木の家」ならどのようにでもなると思っているので。── ご入居者より

小さな土地だって家も、庭も広く。もっとを叶える家。

ここまで空間のバランスが良いと、部屋に置くものを選ぶのも慎重になり、ちゃんと計算して飾ろうと思うようになりますね。漆喰の空間で使っていた家具も驚くほど自然と馴染みました。そして庭。三十坪でも開放感抜群の「窓の家」でなければ庭を削って家を広くしようとしたかもしれません。住宅が密接するこの土地でも、大きな吹抜けがあるので、広く感じます。── ご入居者より

たとえば庭も部屋のひとつ、と考えてみると。

私たちにとって「庭」は、部屋のひとつ。毎日の食事をしたり、友人に料理をふるまったり、休日には、趣味の家具づくりを楽しむ工房にもなります。南面に大きな開口部があり、窓を開け放てば「庭」と「部屋」を大きなひとつの部屋のように使える木の家は、まさに理想のかたち。インテリア好きと、建築学科出身。夫婦の接点に自然とあった「無印良品の家」から二人らしい家づくりをはじめました。── ご入居者より

家は感性の原点になるものだと思う。

私の育った家には、庭に続く南向きの窓があって、自分の家もそうしたいと思っていました。主人を説得して「家づくり講座」に行ったのも、長男の誕生がきっかけ。育った家から子どもが得るものは大きいと思いますから。今ではウェブで雑貨店をしています。いつか家で店を開くために、一階に空っぽの空間を設けました。この家は、子どもの感性にも家族の未来にも奥行きを与えてくれているんです。── ご入居者より

場所がよければ、上に置く家は最小限でもいい。

きっかけは、娘の誕生でした。大学時代、京都の町家の調査で知り合った私たち。柱梁だけで余計なものがなく、季節ごとに必要なものだけで暮らす町家の潔さは、私たち二人の住まい観にも影響を与えています。戸建て、集合住宅、リノベーション。さまざまな可能性を探り行き着いたのは、大好きな土地と暮らしをつなぐ窓と、最小限の器。それに適う清廉な家として「無印良品の家」を選びました。── ご入居者より