Found MUJI(ファウンド・ムジ)ボーンチャイナの食器をいち早く使ってみました。
ボーンチャイナは高級磁器としてよく知られているようです。特長としてはなんといってもこの透明感!他の素材にはない独特の透け感です。ガラスに近く、なめらか?で、日当たりのいいテーブルでお茶をするのによく合います。
ボーンチャイナは陶土に牛や豚の骨を混ぜて焼いたもので、ヨーロッパで主に使われているそうです。
冷奴や、餃子のタレを入れて・・・ソーサーによくある丸いへこみがないので使いやすい。
ティータイムにお茶菓子をそえて・・・カップ&ソーサーとして数セットで揃えてもプレートとして使えるので重宝します。
ティーバックは新発売の耐熱ガラス保存容器に入れかえました。

[2005.6.3 yuk]
ボーンチャイナ・ティーカップ
¥700
(本体価格 ¥667)
ボーンチャイナ・スープカップ
¥750
(本体価格 ¥714)
※ネットストアではお取り扱いしておりません。
ボーンチャイナ・プレート・S
¥400
(本体価格 ¥381)
ボーンチャイナ・プレート・L
¥450
(本体価格 ¥429)
耐熱ガラス保存容器 ¥400 (本体価格 ¥380)
※ネットストアではお取り扱いしておりません。
皆さんのカップ&ソーサーのおもしろい使い方を教えてください。
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皆さまからの投稿
ヤマさんからの投稿
カップとソーサーって、片方だけが割れてしまうことありませんか?? 私はよくやります。それも、お気に入りのものに限って。貧乏性の私は捨てられないので、カップは縁にフック型のピアスを引っ掛けてピアスホルダー、ソーサーはリングやブレスレット、ペンダント置きにしてます。食器なので下にクロスとかを敷いて直置きはしませんが、見た目がきれいな物が多いので、ドレッサーの上にあっても絵になります。ソーサーにペンダントトップだけ載せて、チェーンを外に垂らすと、ロマンチックぽくてお気に入りです。
ぽよよんさんからの投稿
カップ&ソーサーの使い方はたくさんあります。
まずカップ。スープを入れたり、ゼリーやレアチーズケーキの生地を流し込んで固めたり、アイスクリームを盛ったりします。ソーサーは、ちょっと汁気のあるおかずの皿として使ったり、炒め物などの取り皿にも使えます。
おやつの時間には、カップに紅茶、ソーサーにケーキを乗せていただきます。カップをソーサーの上にのせてカップを片脇に寄せ、空いたところにクッキーをのせたり。
ひとりでちょっとお茶するときは、カップにティーバッグを入れて湯を注ぎ、ソーサーでふたをして、3〜5分蒸らすと、おいしい紅茶が飲めますよ。少しだけリッチな気分が味わえます。
ようこさんからの投稿
デミタスカップにサボテンを植えてます。ミニサボテンを植えるのに丁度いい大きさですよ。
muranaka32さんからの投稿
ボーンチャイナ。質感が上品で口当たりもよく,夜の灯りにも良く映えます。戸外に持ち出して,陽の光に透かしてみるのも楽しみですね。暮らしスペースが狭いので,スタッキングできないカップ(持ち手つき)は泣く泣く「見なかったこと」に決めています。とはいえ,今回リリースのものは,ボーンチャイナによくある「お上品でございます的」な甘さがなく,シャープなデザインがとても魅力的です。以前販売されていた煎茶椀を,それこそコーヒーから小物入れにまで,何でも入れて愛用しています。特に中国茶の水色を楽しむには,透け間のあるシンプルな器がいちばんしっくりきます。段差のないソーサーも魅力的。取り分け皿だけでなく,お香やアロマグッズを載せたり,白砂を敷いて砂苔玉をあわせてみたりしたいです。大きなプレートがリリースされることも期待しています。
くまたろうさんからの投稿
わざと違うカップとソーサーを使って紅茶やコーヒーを飲みます。だらしなく感じますが、それが面白いのです。たまーに納得するカップルが出来上がったりして嬉しくなります。友達が来たときにでもやってみると盛り上がりますよ。そのひとのセンスもわかるかも(笑)
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