文庫本ノート
毎日日記をつけるというのはできそうでできないこと。誰でも一度は日記をつけてみようかな、と思ったことがあるのではないでしょうか?

私は高校生のときから5年くらいの間日記をつけていました。今読み返すと恥ずかしくて死んでしまいそうになりますが、あと30年くらいして読み返したらきっとものすごく楽しいと思って、大切にとってあります。
メモリアル最高!

さて、日記帳にもいろいろなものがありますよね。カギつきのものや、10年分の日記を一冊にかける分厚いもの。普通の大学ノートを日記帳にしている人も多いかもしれません。

無印良品で日記帳にぴったりのノートを見つけました!写真の「文庫本ノート」です。これなら、文庫本と一緒に本棚に並べることができますし、時を重ねるにつれて少しずつ本が増えていくのも楽しいと思います。後で読み返すときにもまるで小説を読み返すようでわくわくしませんか?…なんて、まあ日々の暮らしは小説のようにドラマチックなものではないんですけどね。

文庫本サイズでは小さすぎる!という方には雑誌サイズのノートもあります。こちらもおすすめ。
[2003.9.11 sari]
再生紙文庫本ノート・薄型
¥126
(本体価格 ¥120)
パイン材テーブル・折りたたみ式
¥5,250
(本体価格 ¥5,000)
皆さんの日記帳はどんな日記帳ですか?
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YUKIさんからの投稿
3年連用ダイアリーです。きれいな水色のソフトカバーがついています。今年のお正月に購入し、今のところ続いています。昨年12月に二人目のこどもを出産したので、育児日記もかねて…。これから3年間は、こどももすごい速さで成長していくんだろうなぁと思うと、楽しみでしょうがありません。私も負けずに成長して見せるぞ!
yukaさんからの投稿
私は日記、というか日々の色々な想いをぶっちゃけるノートとして、ダブルリングノートのA5無地を横にして使っています。
毎日の出来事に加えて、どんなことを考えたか、どんな疑問があったか、どんな不満があるかと、なんでもありのノートです。無地なので、絵を描いたりもします。自分について正面から考えられるのが私にとっての無印ならではです。中学の頃から書いているので今ではたくさんありますが、喜怒哀楽がはっきり分かって楽しいです。大学生になった今、少しだけ成長したかなと実感できます。いつか、また、振り返って自分を見返すのが楽しみです。
しさこさんからの投稿
シンプルな文庫本ノート愛用しています。文庫本ノートそのまま使っても十分可愛いですが、今私はお気に入りのブックカバーをつけて使っています。サイズが文庫本だから出来ることです。そのノートに私は色々なことを書いています。お気に入りのレシピ、今日買うもの、お礼状の下書き、旅行に行った時のはんこ、チケットを貼り付けてみたりとこれも私の日記だと思います。中が無地だから自由な発想で使えるんだとと思います。このノートのほかに別のノートで、押し花日記もつけています。
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