みんなの文具 こどもの頃からノートやペンはずっと無印良品…そんな方はいませんか。いくつになっても手放せない、愛しの文房具を一緒につくりましょう。
スケジュール帳の活用法
使い方募集&スタッフ使用例紹介
新作おすすめ提案1 予定の整理
新作おすすめ提案2 数字の管理
新作おすすめ提案3 備忘録
新作おすすめ提案4 日々の記録
みんなの使い方投稿1 オレフィンカバーシリーズ
みんなの使い方投稿2 ポリプロピレンカバーシリーズ
みんなの使い方投稿3 文庫本シリーズ
日付の書き込めるスケジュール帳発売
2010年版スケジュール帳発売

モノづくりプロジェクト[生活雑貨]トップへ戻る
2009年のスケジュール帳がそろいました
目的別「おすすめの一冊」をご提案します
2008年も終わりに近づいてきました。来年のスケジュール帳は、もうお決まりになりましたか。
モノづくりコミュニティーでは、先日発売を迎えた2009年の無印良品スケジュール帳について、目的にあわせた、“おすすめの一冊”をご提案します。
ぜひ、皆さまのスケジュール帳選びにお役立てください。

※このページの商品の販売は終了しました。
シチュエーション別ご提案
このようなときに、スケジュール帳が便利です

予定の整理 いつでも持ち歩きたいなら
時間管理を徹底するなら
家族の予定をひとつにまとめるなら
備忘録 アイデアメモも兼ねたいなら
To Do リストを作成するなら
数字の管理 ダイエットや健康管理を続けるなら
家計簿やお小遣い帳をつけるなら
日々の記録 育児や成長の記録なら
読書日記、鑑賞日記、グルメ日記なら
たっぷり書き込む王道の日記帳なら

シチュエーション別おすすめ その4
かけがえのない日々を残したい
無印良品のスケジュール帳は、イラストや写真などとともに、日常や趣味について日々の所感を書き残すのにもおすすめです。2009年の思い出をぎゅっと詰め込む、相棒の一冊を選びましょう。
1. 育児や成長の記録なら
写真やイラストを添えられる
たっぷりのフリースペース付きがベスト
妊娠や出産を控えたママの日記、あるいはお子さまやペット、育てている植物などの成長記録に使うなら、書き込みに写真やイラストも添えて、アルバムや絵日記のように仕上げてみてはいかがでしょう。ぜひ、フリースペースの充実したスケジュール帳をお選びください。
また、無印良品では、日付の入っていない枠線だけのスケジュール帳も取りそろえています。記録をつけたいと思い立った日が、はじまりの一日。いつでも自由なタイミングで使い始めていただけます。

オレフィンカバーマンスリー・ウィークリースケジュール A5フリー
税込 682円 (本体価格 650円)

おすすめはこちら
白紙の画用紙とシンプルなマンスリーカレンダーが見開きになった、絵本のようなスケジュール帳です。画用紙の特性を活かして、毎月お子さまの手形や足形、水彩画のイラストなども残していただくのもおすすめです。しっかりとした装丁で、お子さまが成人した後にも長くお手元に置いていただけます。
画用紙絵本マンスリーノート
税込 500円 (本体価格 476円)
15か月、65週間の記録が残せる、日付の入っていないマンスリー・ウィークリースケジュールです。お子さまの誕生日など、思い立った日から自由に使いはじめられます。また、透明カバーがついているので、写真やイラストを挟むだけで、オリジナルの表紙を簡単につくることもできます。
オレフィンカバーマンスリー・ウィークリースケジュール A5フリー
税込 682円 (本体価格 650円)
植物の成長日記など、季節を大切にしたい記録なら、四季ごとにまとめると振り返りやすく、また印象深いものになります。四季マンスリーノートは3か月刻みに分かれた、収納ケース付きの4冊ひと組セット。表紙にはそれぞれの季節をイメージした、優しい色を選びました。
四季マンスリーウィークリーノート 4色
税込 500円 (本体価格 476円)
ページのトップへ戻る↑
2. 読書日記や鑑賞日記、グルメ日記なら
ウィークリー&フリーノートの合わせ技で
目録リストと感想メモを見やすくレイアウト
趣味や関心のあるテーマについて、手帳に記録をつける方が増えています。読んだ本について控える読書日記、観た映画やテレビ番組、演劇や展覧会について書き残す鑑賞日記、はたまたグルメを求めて食べ歩いた美食日記、などなど。
そんな時にも、スケジュール帳のレイアウトが大活躍します。おすすめはウィークリーカレンダーとフリーノートが見開きになったタイプを利用すること。ウィークリーカレンダーには日ごとの目録を控え、積もる感想や評論などは隣のフリースペースに書き出すと、とても見やすくまとめられます。

再生紙マンスリーウィークリースケジュール A6
税込 700 (本体価格 667円)
おすすめはこちら
読書日記や鑑賞日記をはじめてつけ始めるなら、最初の一冊には大きすぎず小さすぎもしない、A5判を選んでみてはいかがでしょう。見開き左のウィークリーカレンダーに日ごとのリストや目録をまとめ、右のノートスペースに感想やイラストなどを書き出すと、きれいにまとめられます。
オレフィンカバー再生紙マンスリー・ウィークリーノート A5ホワイト
税込 997円 (本体価格 950円)
同じウィークリーカレンダーとノートが見開きになったタイプでも、軽くて小ぶりなA6判なら、食べ歩き日記のような持ち歩きが多い使い道でも、荷物にならずに便利です。ノートの角を切り取れるので、出先でも最新のページがすぐに開けます。
再生紙マンスリーウィークリースケジュール A6
税込 700円 (本体価格 667円)
日付の入っていないマンスリーウィークリースケジュールにも、携帯に便利なA6判があります。枠線だけのデザインは、使い手のカスタマイズ欲をとても強くそそるもの。世界でたった一つの、あなただけのスペシャルな一冊をつくりあげましょう。
オレフィンカバーマンスリー・ウィークリースケジュール A6
税込 525円 (本体価格 500円)
ページのトップへ戻る↑
3. たっぷり書き込む王道の日記帳なら
1日1ページのダイアリータイプがいち押し
文章が苦手な方は時間軸に沿った行動録を
かけがえのない毎日の出来事や行動を、つぶさに書き残したい。そんな方には、1日1ページ型のダイアリースケジュールをおすすめします。日ごとの予定を時間でまとめられるバーチカルタイプの欄とは別に、広いノートが用意されているデザインです。
一方、日記はつけたいけれど文章を書くのが苦手で……という方には、時間軸のついた手帳を活かした、行動録の書き込みをおすすめします。作業自体はシンプルですが、記録にして残しておけば、いつ、どこで、誰と何をしたか、すぐに振り返ることができます。

再生紙ダイアリースケジュール A5
税込 1,200円 (本体価格 1,143円)
おすすめはこちら
1日につき1ページが割り当てられた、厚みのあるA5判の手帳です。日ごとのページは8時から24時まで書き込めるバーチカルタイプの予定表と、自由に書ける横罫のノートで構成されています。平綴じのため、どのページもスムーズに開き、書き込みのしにくさはありません。
再生紙ダイアリースケジュール A5
税込 1,200円 (本体価格 1,143円)
たっぷり日記を書きたいけれど、持ち歩く機会も多いという方には、同じ1日1ページのダイアリースケジュールでも、小さくて軽めのA6判をおすすめします。1月1日から12月31日まで、2009年の毎日をすべて一冊にまとめておけます。
再生紙ダイアリースケジュール A6
税込 1,000円 (本体価格 952円)
文章を書くのが苦手な方は、ゾーンで時間を管理するタイプのスケジュール帳を行動録日記に応用してみましょう。その日の行動を時間に沿ってメモするだけなので、頭を悩ませる必要もありません。新タイプの自分史として本棚に長く残しておきたい、文庫本型のデザインです。
再生紙文庫本スケジュールノート 2009年・マンスリーウィークリー
税込 450円 (本体価格 429円)
予定の管理
数字の管理
備忘録
日々の記録
商品のご購入はこちら  ネットストア カレンダー&デスクノート
大反響につき、連載でご紹介します
皆さまからいただいた便利なアイデアを大公開
2009年スケジュール帳の用途別「おすすめの一冊」提案、いかがでしたでしょうか。 次回からはいよいよ、皆さまにお寄せいただいたスケジュール帳の活用アイデアが、モノづくりコミュニティーに登場します。
2008年11月末の第1回は、前回スタッフの使用例としても取り上げた、無印良品のスケジュール帳を代表する一冊、オレフィンカバー マンスリー・ウィークリーノートについて特集します。どうぞご期待ください。
また、2008年11月3日(月・祝)に開催されたモニター会のレポートも、次回の更新であわせてお届けする予定です。こちらもどうぞ、お楽しみに。
投稿募集&スタッフ使用例紹介 アイデア投稿 ご紹介