ネットストアキャンペーン/特集 > 素のままポテトチップス

素のままポテトチップス 新しい仲間が増えました。

発売以来大好評の、味付けをしていないお菓子「素(そ)のままポテトチップス」。
じゃがいも本来の味わいはそのままに、素材と形にこだわり、さらにおいしくなって新登場!
お客さまの声から生まれた味付けパウダーもラインナップに加わりました。

「素のまま」仲間が増えました。

自分で好きな味付けを楽しめる「素のまま」シリーズ。
人気のポテトチップスに加え、ポップコーンとひねり揚げが仲間入り!
味付けパウダーの種類もさらに増え、いろいろな組み合わせが楽しめます。


  • 素のままポテトチップス・ウェーブカット

    税込 105 (本体価格 100円)
    アメリカ産のじゃがいもを厚切りにし、断面を波型にして揚げることで、食べごたえと風味が増しました。


  • 素のままポップコーン

    税込 105 (本体価格 100円)
    味付けをしていないポップコーン。甘い味付けパウダー、スパイシーな味付けパウダー、どちらとも好相性です。


  • 素のままひねり揚げ

    税込 105 (本体価格 100円)
    小麦粉の生地をひねり揚げにしました。特にスパイシーな味付けパウダーと好相性です。

 

いろんな味が楽しめる、味付けパウダー。

 
 
 
 

歯ごたえも楽しむ、じゃがいも。
厚切りのウェーブカットで、さらにおいしくなりました。

「素のままポテトチップス」は、ずばり「そのまま食べてもおいしい」というのがコンセプトです。
そのためには、もともとの原料である、じゃがいもそのものがおいしくなくてはなりません。
商品開発担当が新しいポテトチップスの素材として選んだのは、世界屈指のじゃがいもの産地、アメリカ北西部産のじゃがいもでした。

今度のポテトチップスは、ここが違う!

アメリカ北西部は、降雨が少なく、日照時間の長い、乾燥した気候であるため、じゃがいもの栽培には最適な条件の土地です。
栽培に必要な水は、水量の豊かなコロンビア川から灌漑用水が引かれているので、じゃがいもの安定した供給が可能です。

最適な土地でつくられた、このおいしいじゃがいもを、よりおいしいポテトチップスにするにはどうしたらよいのか。
そのアイデアが、「厚切りのウェーブカット」です。
従来の「素のままポテトチップス」に比べて厚みも増し、断面をウェーブ(波型)にすることで、いっそう食べごたえがあって、
クリスピーになりました。そのまま口に放り込むと、揚げられたじゃがいもの香りと旨みをより一層味わうことができます。

ポテトチップスのために選ばれた、じゃがいも。


  • じゃがいも畑
    アメリカ北西部の広大な大地で、じゃがいもは栽培されています。コロンビア川の豊富な水源が、栄養たっぷりの、おいしいじゃがいもを育てます。


  • 収穫されたじゃがいも
    使用しているのは「ホワイトラウンドポテト」と呼ばれているじゃがいも。白くて肉質が締まっており、糖分が少ないのが特長です。


  • ポテトチップスの製造
    原産地の米国は、ポテトチップスの本場でもあり、世界でもトップクラスのチップス加工用ポテトの品種開発とチップス製造を誇っています。

 

素のままポテトチップス・ウェーブカット。食べ方はお好みで。

味付けをすることなく、じゃがいもの味を生かしました。そのままで素材の風味を楽しむも良し、サラダなどの料理に取り入れるも良し。コンソメや柚子こしょう、カレーなど、別売りの味付けパウダーを使っていろいろな風味を試すこともできます。食べる人が味わい方を選べるお菓子です。

素のままポテトチップス・ウェーブカット
税込 105 (本体価格 100円)

[ネットストア限定特典]
上記商品をお買い上げの方、先着1,000名様に、「味付けパウダー・塩キャラメル」1袋をプレゼントいたします。
※特典は、数量がなくなり次第終了いたします。

 

ポテトチップスをさらに引き立てる、味付けパウダー。

そのまま食べてもおいしい「素のままポテトチップス」ですが、いろいろな味を楽しんでいただけるように、
バリエーション豊かな味付けパウダーもご用意しました。


  • 味付けパウダー・塩昆布

    税込 32 (本体価格 30円)
    お客さまの声から生まれました!お茶うけにぴったりな塩昆布をイメージしてつくりました。昆布の旨みがきいています。


  • 味付けパウダー・マンゴーチリ

    税込 32 (本体価格 30円)
    フルーティーなマンゴー味に、対照的なチリパウダーを組み合わせました。甘味と辛味でやみつきになる味です。


  • 味付けパウダー・スモークチーズ

    税込 32 (本体価格 30円)
    スモークしたチーズのまろやかさと香りがくせになる味です。ビールやワインなど、お酒のお供にもおすすめです。

 

  • 味付けパウダー・しいたけ

    税込 32 (本体価格 30円)
    お客さまの声から生まれました!しいたけに、醤油と鰹節の香りをプラスし、和風だし風に仕上げました。しいたけの濃縮した旨みが味わえます。


  • 味付けパウダー・チキンくんせい

    税込 32 (本体価格 30円)
    じっくりとスモークしたチキンの香ばしさを味付けパウダーで再現しました。コクのある旨みが口いっぱいに広がります。


  • 味付けパウダー・メープルシュガー

    税込 32 (本体価格 30円)
    ホットケーキのシロップをイメージしてつくりました。メープルシロップの豊かな風味とコクが特長です。スイーツ感覚で楽しめます。

 

お客さまの声から生まれた、和風テイストの味付けパウダー。

2008年9月〜10月の間、ネットストアで「こんな味のポテトチップスを食べてみたい」というアイデアを募集したところ、たくさんの食べ方をご投稿いただきました。
その中から、お客さまとのモニター開発を経て、「塩昆布」「しいたけ」という、ちょっとめずらしい2つの味付けパウダーが完成しました。
新しくなった「素のままポテトチップス」とともに、味付けパウダーも、ぜひお試しください。

お客さまからいただいた、ご感想の一部をご紹介します。

●塩昆布(東京都/あわわ さん
パウダーの袋を開封した際に、「あっ、塩昆布ってこういう香りだったよね」と、記憶が呼び起こされました。幼かった当時は、塩昆布の「味」こそ楽しんでいましたけど、「香り」を楽しむなんてことはありませんでした。不思議なものです。何よりも、「懐かしい香り」に心躍らされました。実際に食べてみると、味もかなりイメージに近いものですね。

●しいたけ(大分県/tettou さん
一口食べてみると、「しいたけの素焼きに、最後にしょう油をかけた香ばしさ」が鼻腔に広がります。二段階に楽しい!近頃ではコンビニに行くと、本当にさまざまな味のポテトチップスが売られていますが、こういう「和食っぽい、日本人が飽きることなく好きな味」のポテトチップスって少ないですよね。

ほかにもいろいろ、人気の味付けパウダー。

 
 

開発担当者に聞く、味付けるための正しいシェイクの方法。

 


1 「素のままポテトチップス」の袋の上端を開けます。

「袋の上端を開けます。手で開けにくい場合のことを考え、パッケージには、はさみで切って開けるための切り取り線も印刷してあります」

 


袋に調味料を入れます。

「調味料をお好みの分量、入れてください。お手軽に楽しみたいなら味付けパウダーを。味付けパウダーは、素のままポテトチップス1袋に対しての容量となっていますが、まず半分ほど入れていただき、下の図解のように最後まで振って仕上げるのをオススメします。味がもの足りなければ少しずつ足していき、再びシェイク。お好みの濃さになるまで調整してください」

 


袋の上端を1cm程度、折り返します。

「素のままポテトチップスの開けた上端を折り返してください。きちんと折れば1回で十分です。折り曲げすぎると袋をシェイクしにくくなります」

 


 まずは縦にシェイクします。

「袋の上下をしっかりと押さえ、20回程度振ってください」

 


次は横にシェイクします。

「次に袋を横向きにして、同じく20回程度振ってください。バーテンダーがカクテルを振るときには、パフォーマンスの意味もあって派手にやるそうです。ポテトチップスは、そんなに激しくシェイクする必要はありません」

 

ポテトチップスをいただきます。

「あっという間に、好きな味のポテトチップスの出来上がりです。例えば、パーティなどで、それぞれが好きな味を持ち寄ってシェイクすると、盛り上がると思います。そんなコミュニケーションツールとしても活用してもらえると嬉しいですね」