MUJI Life 無印良品の仲間たち

2010.10.07

産地訪問の旅〜蛇紋岩米 稲刈り編〜

秋、新米の季節です。
兵庫県養父市の和田山駅から車で一時間、大徳山の麓にある
兵庫県産蛇紋岩米(じゃもんがんまい)の産地へ稲刈りに行ってきました!
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このあたり一帯は蛇紋岩層といって、約5億年前古生代オルビス期に形成された
日本最古の岩石からなる地層です。この蛇紋岩にマグネシウムがたくさん
含まれているのです。(お米はカリウムとマグネシウムの比率、特にマグネシウムが
多ければ多いほど美味しいんですって。)
もともとこのあたりの土地は「米里(めいり)」と呼ばれ、おすし屋さんがお米を買いに
来られるほどお米が美味しい土地として知られていたそう。そんな美味しいお米を
たくさんの人に食べてもらいたいという地元の方の思いと、その源となっている蛇紋岩から
『蛇紋岩米』は生まれました。

お米の美味しさと一緒にぜひ知っていただきたいのが、蛇紋岩米の作り方です。
「昔の日本は、こうのとりや牛、人間、たくさんの生き物と一緒に生きていた。」

蛇紋岩米はそういった生態系を大切にした農法で作っています。田植えをするための
水入れを通常よりも一ヶ月早くすることで、微生物が育ち、めだかやドジョウが育ち、
フナやめだかが育ち、トンボやかまきりが育ちます。そうやって育った田んぼの生き物
たちが、お米の天敵である害虫を食べてくれます。つまり、害虫駆除のために使っていた
農薬を使わないことへ繋がります。


さて、田んぼでの稲刈り。鎌を持って刈り方を教わりながら一株ずつ刈って
いきます。慣れない私たちは、株に鎌をあててもなかなか刈り取れません。
30分もしないうちに汗びっしょり!
昔の人の大変さをほんの一瞬でしたが、感じることができました。
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私たちが毎日お店で炊いて、お客様に召し上がっていただいているお米。
たくさんの方の力と、そしてたくさんの生き物たちによって出来上がっているんですね。
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新米を味わえるのはこの季節だけ。
秋の味覚と一緒に、ぜひお店で召し上がってくださいね♪

2010.9.20

産地訪問の旅〜大長レモン編〜

ようやく最高気温が30℃を下回るようになりました。
それにしても今年の夏は暑かったですね・・・。

6月より8月末まで夏のドリンクとして期間限定で販売していた
広島産レモンのレモンスカッシュ」。この暑さもあってCafe&Meal MUJI全店で
大好評でした。
残念ながらレモンの時期が終わってしまったのでお店での販売も終了しましたが、
「レモンはどんなところで栽培されているのだろう?」と広島県へ行ってきました♪

広島空港から車で一時間半、瀬戸内に浮かぶ豊島と大崎下島が
今回の目的地。南の島を彷彿させる穏やかな海に囲まれた島の急斜面で、
私たちがお店で使っていた「大長(おおちょう)レモン」は栽培されています。
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以前は山頂に近いところまで畑だったそうですが、生産者の方の高齢化に伴い
山頂近い部分での作付けは少なくなってきているとのことです。
実際に畑に行きましたが見上げるような感じで、斜面を登るだけでも
かなりの労力を要します。機械も使えないので、生産者の苦労は大変なもの。
その苦労を思うとため息が出ます。
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なぜ瀬戸内の島でレモンが栽培されているのでしょう?
レモンの産地に適しているのは、気温の高低差が少なく年間を通して
暖かくて穏やかな気候、雨が少なく、強い風が吹かず、霧の発生が少ないところ。
海水は一度温まるとなかなか冷めにくいため冬でも島の気温が下がりにくく、
特に寒さに弱いレモン(マイナス3度以下で果実も木も枯れてしまう)の栽培に
ぴったりの場所が瀬戸内の島なのです。
その中でも大崎上島、大崎下島、豊島は広島産レモンの50%を占める主産地です。
(つまり、全国の出荷量の35%がここのレモンです!)
雨が少ないこの島で育った「大長レモン」は糖度が10%(通常8%くらい)と高く、
外国産のレモンと比べると(もちろんレモンなのですっぱいのですが)甘いのです。
しかも、輸入時に使用される防カビ剤を使用しないので安心、安全で美味しい!
そんな「大長レモン」があったからこそ美味しいレモンスカッシュができて、お店で
たくさんの方から「美味しい」と言ってもらえたのだと思います★

ところで、レモンにも収穫時期があるのは知っていますか?
収穫シーズンは10月から翌年5月まで。そのうち12月くらいまでは黄色くなる前の
グリーンレモンが収穫されます。スーパーに行けばいつでも黄色いレモンが
あるように思いますが、実はレモンにも旬があるのです。レモンも他の野菜と同じ。
収穫される季節によっても美味しさに違いがあります。収穫初めは爽やか、旬になると
甘みがのってきます。(夏のレモンは、冬のレモンを冷蔵貯蔵しておいたもの。貯蔵分が
なくなれば終わりです。)

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私たちが伺ったときは、まだ収穫前の小さいグリーンレモン。これからどんどん美味しさを
果汁にためていきます。冬、レモンの美味しい季節が来たら今度はホットレモネードを
お店で飲んでいただきたいと思っています。それまでしばらくの間、お休みです。
冬にまた会えるのをお楽しみに★

2010.9.13

日本生まれの炭酸水

前回のオーガニックワインに続いて、限定販売商品のご案内です。

今回ご案内するのはMeal MUJI有楽町Meal MUJI青葉台東急スクエア
販売している、天然炭酸水『aQaizu(アクアイズ)』。
奥会津に湧き出た、国内では貴重な炭酸泉をボトリングした
スパークリングミネラルウォーターです。
特徴は、日本人になじみ深い「軟水」の飲みやすさと、自然が生んだ繊細な泡。
シュワッと刺激的!な大きな泡ではなく、「シュワシュワ〜」と小さくてきめ細かな泡が
じっくりと溶け込んでいます。
舌の上でじんわりと消えていく繊細な泡と、まろやかな水のおいしさは、
日本生まれの炭酸水ならでは。

             aqaizu.jpg


2店舗での限定販売ですが、じわじわと人気を集めています。
微炭酸だから、選べるデリプレートや、野菜と一緒に食べるカレーなどの
お食事にもぴったり。
なかには、お食事の後のお口直しに、お持ち帰りでお買い上げの方も。
また、ティータイムには単品で、『aQaizu(アクアイズ)』のおいしさを
じっくりと楽しんでくださる方も増えています。

そろそろ暑い夏の疲れが出てくる季節。
本格的な秋に向けて、ほっと一息つきたいときやリフレッシュしたいときにぜひ!
天然炭酸水が心とからだにすーっと染みこんでいく心地よさを、お楽しみください♪

2010.8.27

600年近い歴史

今年の春からMeal MUJI有楽町Meal MUJI青葉台東急スクエア
販売しているオーガニックワイン(グラス 赤/白 各600円)。
フランス南東部の南ローヌ地方の小さな村にあるワイナリー
DOMAINE SALADIN(ドメーヌ・サラダン)の「ペル・エル・ブラン」(白)と
「ファン・ド・リュンヌ」(赤)です。
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このワイナリー、1422年代からブドウ造りをしていたことが古文書に記されて
いるほど古い歴史を持っています。しかも、その当時から現在まで
畑には一度も化学薬品が使用されていない、完全オーガニック。
その理由が「田舎で誰も農薬を売りに来なかったから」!!
現在は、当主ルイ・サラダンの娘であるマリー・ローランスとエリザベットの二人が
ワイン造りに取り組み、純粋で美しいワインを生み出しています。

「ペル・エル・ブラン」(白)は果実の香りのする清らかな味。「ファン・ド・リュンヌ」(赤)は
骨太なのに口当たりの良いワイン。
どちらもCafe&Meal MUJIの季節のデリによく合います♪

2010.8.06

夏の味

夏真っ盛り!
30度を越える毎日が続いていますね。
暑くて食欲がない・・・という方も多いのではないでしょうか?
Cafe&Meal MUJIでは「夏こそしっかり食べてほしい!」と、
食欲がなくても食べたくなるデリをご用意しています♪

そんなデリの中から、今月新しく加わった二品をご紹介します。

まず一つめが、岩手県産のこだわりの南部どりを使用した
「南部どりのタンドリーチキン」です。
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タンドリーチキンとは代表的なインド料理の一つで、
タンドール窯で焼きあげる事からその名前がつきました。
Cafe&Meal MUJIのタンドリーチキンは南部どりのモモ肉をクミン、コリアンダー、
カルダモンといった数種類のスパイスとヨーグルト、にんにく、しょうがを
独自に配合したソースにじっくりと漬け込んでジューシーに焼きあげています。
毎年とても人気のあるメニューで、食欲の落ちる夏にピッタリ!
ごはんとの相性もいい一品です。


もう一品は、夏が旬の野菜を使った「モロッコいんげんとコーンのサラダ」です。
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味噌、白ワインビネガーのオリジナルドレッシングで合えた、
さっぱりサラダです。
シンプルに調理しているので野菜本来の味、食感を感じてください。

モロッコいんげんは今の季節が旬。大きな品種で肉質はとても柔らかく、
疲労回復やお肌の健康にも効果があると言われている野菜です。
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ほかにも「絹かわなすのトマト煮」や「ラタトゥイユ」などCafe&Meal MUJIの
夏の味を揃えています。
カラフルな夏のデリは見ているだけでも元気になれますが、
作りたてを味わいに、ぜひお店まで遊びに来てください!

2010.7.01

夏のデザート★

梅雨明けも間近ですね。

今日は夏のおすすめデザートをご紹介します♪

“マンゴーのチーズケーキ” ¥420
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定番チーズケーキ、今年の夏は琉球紅茶が隠し味になった
マンゴーのチーズケーキです。
ケーキの中にたまにポツポツと黒い点が見えるのは、
琉球紅茶の茶葉なんです。マンゴーの酸味と琉球紅茶の香りで、さっぱり
まろやかな味に仕上げました。
琉球紅茶(ホットまたはアイス)を合わせてどうぞ!

“夏の果菜パフェ” ¥480
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こちらは、ベトナムのデザート「チェー」をイメージして作りました。
ココナッツゼリーと白玉、あずきに、かぼちゃ、トマト、キウイのシロップ漬けを
かけたアジア風です。
上から順番に食べていっても良し、混ぜ合わせて食べても良し!
お好きな食べ方を見つけてくださいね★
(パフェは取り扱いのない店舗もありますので、スタッフまでお尋ねください。)

どちらも夏限定のデザートです。ぜひお試しください♪

2010.6.28

産地訪問の旅〜絹かわなす編〜

昨年より、夏の間だけMeal MUJI、Cafe&Meal MUJIの店舗で使っている
「絹かわなす」。
この「絹かわなす」という名前、初めて聞く方が多いのでは?

道後温泉で有名な松山より特急で約1時間、愛媛県西条市は北は瀬戸内海に面し、
南は西日本最高峰の石鎚山(1982m)の石鎚連峰を背景にした街です。
この西条市の限られた区域には、石鎚山の伏流水が地下水脈に満ちていて、
名水100選に選ばれた「うちぬきの水」が市内各所(およそ2000箇所)に
自噴しています。
この100年かけて濾過されたと言われる地下水が西条市の伝統野菜である
「絹かわなす」を育てています。
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「絹かわなす」は、皮が絹のようになめらかなことから名付けられました。
糖度が高くて、アクや種がほとんどない果肉は、生で食べると青いりんごの
ような味がしました。(収穫前の「絹かわなす」↓)
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揚げても良し、焼いても良しのふんわりした食感です。地元のお料理屋さんで
いただいた「絹かわなすのそうめん」は、蒸し暑いこの時期にぴったり。
ただ、皮が薄くてすぐ傷がつきやすいので、なかなか県外への流通が難しい
そうです。さらに、栽培が非常に難しいため、栽培農家もたった13軒しかありません。

私たちが畑にお邪魔した朝の7時半、すでにトラックには収穫された
「絹かわなす」が!
kinukawa-nasu.JPG
収穫したその日のうちに出荷するため、早朝5時から収穫しているとのこと。
これから家に戻って、選別、箱詰めをして午後2時までの出荷に間に合わせた後、
また農作業をしに戻られるそうです。一旦作業を中断する分、効率が悪いのですが
出来るだけ新鮮なものを私たちに届けるために頑張ってくださっています。

これから一番の旬を迎える「絹かわなす」。夏にしか食べられない野菜なので、
ぜひMeal MUJI、Cafe&Meal MUJIで味わってみてくださいね。

2010.6.16

シュワシュワッと爽やかな夏のドリンク♪

梅雨入りして、蒸し暑かったりちょっと肌寒くなったり・・・と
不安定な天候が続いていますが、気分はもう夏♪
Cafe&Meal MUJIでは夏メニューがスタートしました。

今年の夏一番のおすすめは、「広島県産レモンのレモンスカッシュ」¥380です!
広島県の大長(おおちょう)レモンを使って作ったシロップは、酸味も
柔らかで豊かな香りと風味が特徴です。
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このシロップを炭酸で割った、夏にぴったりの爽やかなドリンクです。
おすすめは、シロップに一緒につけたレモンスライス。グラスから取り出しにくい
かも知れませんが、このレモンもぜひ食べてみてください。
学生の頃、クラブ活動のあとに食べたはちみつレモンを思い出しますよ♪


そしてもう一つ、今年の春から販売し始めた「まるごとジンジャーエール」¥380。
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国産生姜ピューレと本和香糖を使って、生姜をまるごと味わえるちょっと甘めの
ジンジャーシロップを作っています。今年の春に登場して以来、じわじわと
人気が出てきて今月は堂々の売上1位です!
この「まるごとジンジャーエール」は、夏限定ではなく定番ドリンクですが
でもやっぱり暑いときに飲むのが一番。

シュワシュワした飲み物が欲しくなるこの季節、
「広島県産レモンのレモンスカッシュ」と「まるごとジンジャーエール」を
味わいに、ぜひお店にお立ち寄りください♪

2010.6.08

産地訪問の旅〜南部どり編〜

食材の産地を訪ねる旅、今回は岩手県へCafe&Meal MUJIでおなじみの食材、
南部どり(なんぶどり)の農場見学に行ってきました。そのこだわりの飼育方法を
ご紹介します。

農場は新幹線の駅から車に乗って、「一体、ここはどこ?」というくらい
緑の深い山の中にあります。農場には大きな看板があるわけでもなく、
一般の人が簡単に入れないようになっています。
農場に入るときも、車ごと殺菌シャワーを通っていきます。
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見学者も、農場見学前に野鳥のいるところへ行ったり
家で鳥を飼っている人は入れません。これらの徹底した対策は、
外部からの悪い菌を農場に持ち込まないようにするためなんです。

徹底した管理のもと飼育されている鶏たちは、元気いっぱい。私たちが
鶏舎に入ってすぐは、わぁ〜っと散っていきましたが、またすぐに戻ってきて
興味深げに近寄ってきます。
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広い鶏舎の中は床暖房で快適な温度が保たれ、24時間、
温度、湿度、酸素の管理がされていて、鶏の糞尿の匂いも全く
しません。鶏たちにとって快適でストレスなく過ごせる場所なのです。
また、鶏たちは少しずつ入れ替えするのではなく、一斉に鶏舎に入り、一斉に
出荷されていきます。一度の出荷が終わると鶏舎を徹底掃除。
病気のリスクを減らしています。

鶏になる前の段階、卵を孵化させる農場も見学してきました。ここに貯蔵されている
卵の量にびっくり!卵だらけです。そういえば、朝食に玉子焼き食べたなぁ・・・。
卵の量も大量ですが、生まれてくるヒヨコの数もすごい!あっちこっちからピヨピヨ
聞こえます。
ここでは、生まれたヒヨコのオスとメスを選別する作業が行われていましたが、
これがびっくりするくらい早い!羽の先の長さを見て識別するのですが、素人には
難しかったです。
hiyoko.JPG
(左側がオス、右側がメスです。羽の長さが微妙に違うのがわかりますか?)

実はこの南部どり、フランス産の高級赤鶏と国産鶏の掛け合わせ、つまりハーフ。
この原種鶏がいる鶏舎、ここには専属の社員以外は入れません。
入るときにはシャワーをあびて下着から作業着まで変えて入らなければならないほど
厳重に管理されています。日本国内で、原種鶏から育てている鶏肉メーカーは
今回お邪魔したアマタケさん以外にはないとのこと。
これも、安全性を追求した結果だそうです。

手間隙かけて、安心安全に飼育されている南部どり。Cafe&Meal MUJIで、さらに
美味しく調理していきたいと思います。

2010.5.28

10%OFFでお得です! おうちで楽しむ花

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日頃のご愛顧に感謝して、限定商品10%OFFのセールを、
6月1日(火)AM10:00まで開催しています。

今回は、おうちで楽しむバラとガーベラ

自分用に、ある程度まとまった量のお花を買う機会は、
なかなかないですよね。

ついつい後回しになってしまう自分のこと。
この機会に、お花を飾ってゆったりとした時間の贅沢を、
味わってみませんか?


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ひとつめは、フェアトレードのバラ

このバラを買うことが、遠いケニアの生産者の方の、
しあわせにつながっています。

お花を飾って、自分もしあわせな気分になって、
さらに、他の人のしあわせにも役に立つことができる……。

母の日にアレンジでお取扱をしていましたが、
この度、定期的にご注文をいただけるようになりました。


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ふたつめは、どっさり飾るガーベラ

静岡の温暖な気候と大井川流域の豊富な水に恵まれた環境下で
育ったガーベラは、保ちの良さが自慢です。

ガーベラというと、保ちがあまり良くない、というイメージがありますが、
このガーベラは違います!

茎がしっかりしていて、ほんとに長くお楽しみいただけます。

とはいえ、ガーベラは夏の暑さにはとても弱いので、
6月6日(日)お届けで、しばらくお休みします。

お休みに入る前に、是非一度お試しください。


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最後はおなじみ、産地直送バラ

群馬の大地で愛情たっぷりに育てられた新鮮なバラを、
市場を通さず、直接ご自宅にお届けしています。

今はちょうど、国産のバラの旬の季節。

みずみずしい生命力のあるバラをお楽しみください。


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これらのお花は、いずれもこのような、
簡易ラッピングで、お届けをしています。

包装を簡略化して、お求めやすい価格でお花を楽しんでいただきたい、
との思いからです。


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おうちに花を飾って、リラックスした時間を楽しんでみませんか?


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