MUJI 無印良品

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無印良品 有楽町 「暦と過ごす『年送り、年迎え』展」ワークショップ「稲わらで作るしめ飾り」

開催:2015年12月12日(土)、12月13日(日)

今秋に千葉県鴨川市で刈り取った稲わらを使い、しめ飾りをつくり、新たな年を迎える準備をしましょう。

[店舗情報] 無印良品 有楽町

開催日:
2015年12月12日(土)、12月13日(日)
開催時間:
①10:30~13:30、②15:00~18:00(受付:30分前から)
開催場所:
無印良品 有楽町 2F Open MUJI Tokyo
定員:
各回10名様(計40名様)
参加対象:
小学生以上
※小学生以下の方は保護者の方がご同伴ください。
参加費:
税込2,160円
講師:
林 良樹(NPO法人うず理事長)
畑中 亨(「うつわや+cafe 草 so」オーナーシェフ)
申込方法:
※申込受付は終了させていただきました。
その他:
準備物等はありません。
注意事項:
・わらくずが付いてもよい、動きやすい服装でお越しください。
・靴を脱いで、畳の上で作業を行います。
・お申込み人数1名につきまして、1点のみの制作となります。
・当日は、ワークショップの様子を撮影させていただきます。

講師紹介

右:林 良樹(NPO法人うず理事長)

世界放浪後、千葉・鴨川の里山に暮らし、「美しい村が美しい地球を創る」をテーマに、釜沼北棚田オーナー制、鴨川地球生活楽校、里山わらじランラン・ウォーク、釜沼木炭生産組合、地域通貨あわマネーなど、人と自然、都会と田舎をつなぐ多様な活動を行っています。
くらしの良品研究所 各国・各地で「千葉・鴨川 ─里山という「いのちの彫刻」─」のブログを担当。

左:畑中 亨(「うつわや+cafe 草 so」オーナーシェフ)

東京から千葉県鴨川市に移り、棚田を望む家で、2010年10月に「うつわや+cafe 草 so」を開く。
子育てをしながら、地元の野菜を使った優しい味のカレーや豆腐・米粉を使ったスィーツを用意しています。オーナーシェフでありデザイナーでもあります。