無印良品 くらしの良品研究所
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ここは、
くらしの原点に
立ちかえり、
未来へ進む
ヒントをみつける
工房です。
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無印良品BGM写真展
「島のケルト 音と風光 アイルランド、スコットランド、コーンウォール、ブルターニュ」
期間:2013年4月26日(金)-6月9日(日)[6/5(水)は休館]
スコットランド、コーンウォール、アイルランド、ブルターニュというケルトの地に映し出される情景をBGM写真展として皆様にご紹介いたすことになりました。アトリエ内に流れる音楽と共にどうぞお楽しみください。
「Handcrafted Life 手を動かそうよ」展
期間:2013年3月8日(金)-4月21日(日)
雑誌『POPEYE』とのコラボレーションで、ものを買ったり所有したり捨てたりという発想を解き放ち、アイデアと工夫で、ものを活かす生活を実践している3名のクリエイターの手仕事をご紹介いたします。
無印良品の白いシャツ展
期間:2013年1月26日(土)-3月3日(日)
はじめてシャツをお届けしてからちょうど30年の節目に当たる今年、「生活の基本となる本当に必要なものを必要な形で」というものづくりの純度をさらに高めるために、私たちは、改めてシャツの本質と向き合おうと考えました。
田中一光と無印良品展
期間:2012年12月28日(金)-2013年1月20日(日)
20世紀の日本グラフィック界を代表するデザイナー 田中一光の没後10年となる今年、無印良品ではこの時期に合わせ、田中一光が無印良品に込めた思いを感謝とともに表現するべく、「田中一光展」を開催いたしました。
「みんなでつくる森」展
期間:2012年11月23日(金・祝)-12月25日(火)
この森は、ちょっと変わった森です。みなさんの身近な素材、ゴムやボタンや布が、木になり森になりました。この世界にひとつしかない森をみなさんの手でつくってみませんか。
『くらし中心~「かたがみ」から始まる part1 家具のかたがみ』展
期間:2012年10月26日(金)-11月18日(日)
「かたがみ」から始まるシリーズの第一回目の企画は、家具をテーマにしてみました。これを皮切りに、いくつかの展覧会を通して、暮らしの中の「かたがみ」を発見していきたいと考えています。
「私的Found MUJIの旅 ~歩く。聴く。見つける。~」展
期間:2012年10月12日(金)-10月21日(日)
現地の生活風景に息づく魅力を直接お伝えするべく、ラオス・インドの現地の人々の暮らしを実際に見て、聴いて、触れて感じた暮らしの中のモノたち、人々、風景などを撮影した写真とスライドショーにて旅の様子をご紹介いたします。
「天然染 "未来に向けた羅針盤づくり"」展
期間:2012年9月11日(火)-10月8日(月)
カンボジアの伝統的な絹織物を復興させた森本喜久男氏の活動と、氏と共に無印良品が取り組んでいる、天然素材(家具の製造時にどうしても出てしまう端材や、花を出荷した後に残るバラの茎、中身を取り出した後の椰子の殻等)を余すところなく活用して、魅力のある色に染められた、量産が可能な「天然染」についてご紹介いたします。
「映画・地球交響曲」展
期間:2012年8月3日(金)-9月9日(日)
「映画・地球交響曲」を通して、自然の声に耳を傾けながら、自然と共に素晴らしい人生を見つけられた方々をご紹介したいと思います。
宇宙の中の地球、そして地球の循環の中で生きる私たち。これはオトナ達からコドモ達に送る、地球の物語です。
「コドモのチカラ」展
期間:2012年6月15日(金)-7月29日(日)
時として大人たちを驚かせる子どもの創造力は、どこから生まれるのでしょう。
子どもとは、大人になるまでの通過点ではなく、柔軟な感性を持ったひとつの人格のようにも思えます。子どもがなにを見て、なにを考えているのか、子ども達の作品を通して考えてみることにいたしましょう。
「My Found MUJI」展
期間:2012年5月11日(金)-6月10日(日)
Found MUJIとは、決してどこか遠い国でつくられた珍しいものではありません。自分がくらす地域の日々のあたりまえの生活の中に存在するごく身近なものたちです。
今回はその中から各地の代表的なものを選出し、スタッフの思いとともに、ものの背景をご紹介します。
「編集のススメ 世界にひとつの本箱」展
期間:2012年3月23日(金)-5月6日(日)
「編集のススメ」では、快適な生活のための「編集的視点」に着目し、「編集」するための考え方や技術を本や雑誌の編集者としてご活躍されている皆さんにご協力いただき、それぞれの「編集の視点」からご紹介します。自分流の生活に役立つ「編集的視点」を皆さんと一緒に学び、考えてみたいと思います。
「もの八分目 Product fitness 80」展
期間:2012年3月1日(木)-3月20日(火・祝)
無印良品は「適性」を常に見いだそうとしてきました。どちらかといえば「それは余計なことではないか」「やり過ぎではないか」という抑制側の立場から、ものづくりを行ってきたつもりです。「もの八分目」は無印良品が今あらためて「適性(フィットネス)」を見直し、世界に向けて伝えていきたいメッセージです。
ATELIER MUJIトークイベント「無印良品が考えるこれからの暮らし」
開催日:2012年2月18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)
「無印良品が考えるこれからの暮らし」と題し、下記の日時で、無印良品 有楽町2F ATELIER MUJIにてトークイベントを開催いたします。各方面でご活躍中のご登壇者に加え、くらしの良品研究所の土谷 貞雄がファシリテーターとしてコーディネートいたします。
冬至祭 -むすぶ・めぐる・つなぐ- [第3部 つなぐ]
期間:2012年1月12日(木)-2月14日(火)
冬至祭の第三部「つなぐ」を通して、ATELIER MUJIはその原点を見つめ直します。自然と人、人と人とのつながりが見えにくくなった現在、わたしたちはこれから、みずからを取りまく物事とどうつながっていくべきなのか。この答えはみなさまと一緒に考えていきたいと思います。
冬至祭 -むすぶ・めぐる・つなぐ- [第2部 めぐる]
期間:2011年12月27日(火)-2012年1月10日(火)
いにしえの人々は、古き年を敬いと感謝をもって見送り、太陽の光とあたたかさが次の年にも無事に来るようにと願いました。 ATELIER MUJIは冬至祭第2部「めぐる」を通して、その原点を見つめ直します。
冬至祭 -むすぶ・めぐる・つなぐ- [第1部 むすぶ]
期間:2011年12月2日(金)-12月25日(日)
冬至祭第1部は、ケルトや日本に共通の文化「むすぶ」がテーマ。ケルト芸術文化研究の第一人者・鶴岡真弓氏と、伝統文化、生命などをテーマに活動している衣服造形家・眞田岳彦氏が織り成す、参加型の展示空間です。
「Enjoy! ( ) Energy.」展
期間:2011年10月28日(金)-11月28日(月)
世界中から寄せられた継続的なエネルギーの節約に関するアイデアを集めた「Enjoy! ( ) Energy.」展を開催。