無印良品 木の家
実際に木の家をご覧になった皆さまの声
このページでは皆さまからの声とご質問の多かった内容についてお答えしていきます。オープンハウスを実際にご覧になった方のアンケートから、皆さまの声をご紹介いたします。
皆さまのアンケートから(2004年8月12日)
家族で一緒に暮らしていることを実感できる家に住みたいと思います。この家のコンセプトは非常に惹かれます。(主婦)

壁で分けられている家よりも広く使えそう。(20代 主婦)

広々とした感じがある。白の統一感が良い。(40代 会社員)
吹抜けがあって、窓が大きいので、すごく明るく開放感があって、きもちよかったです。広く感じました、(20代会社員)
開放感があり、明るい。家具も統一感があり、シンプルで良い。クローゼットもスペースの割には色々と収納できそう。(20代 会社員)

キッチンの収納にほこりがたまりそう。(30代 会社員)

とても開放的で、気持ちの良い空間でした。柱の色がきれいでした。(30代 会社員)

キッチンの棚が見えすぎる。(20代 会社員)

デザインと使い勝手が共存しているように思われたから。(30代会社員)
個々の部分というより全体の構成がとてもよい。木の白い塗装は品が良い。(40代 会社員)

収納容量が不足している様に感じました。(40代 会社員)

外観よりも内部が広々としていた。キッチンの収納力の多さ。バスは広々としていた。(30代 主婦)

小さな土地でも、開放的なくらしができる。(子供がいたらと考えると、心配や問題もある気はするが)(20代 会社員)

シンプルに生活していく、少ないモノに囲まれる生活を連想させてくれました。(40代会社員)
なるべく壁などのない空間を望んでいるので、吹き抜けから2階が見えるというのもいいです。 (主婦)

白と木で統一されていて居心地はいい。MUJIの家具が家に浸透していて一体感がある。 (20代 会社員)

家具で部屋を仕切ったりできるところがおもしろい。床暖房だけで部屋全体が暖かいところが良いと思う。(20代 主婦)
皆さまの要望と開発担当から(2004年8月12日)
天井の高さがもう少しほしい。(30代会社員)
開発担当より
無印良品の一番高い家具の寸法を基準に、天井の高さを決めています。それは木の家の中で、家具が間仕切りの役割を果たすことを想定している、という理由からです。木の家は吹抜空間を設けることにより、開放感のある空間にしています。高さを統一することで住宅地域における斜線や高さの制限が受けにくく、均一な部材で建物を建てることができるので、価格の変動も抑えられます。
ベランダがあるといい。(30代会社員)テラスなど、外との関係も取り入れてほしい。(主婦)
開発担当より
オープンハウスとしてご紹介した木の家1では敷地形状の規制もあり、ベランダ(バルコニー)や大きなテラスを作ることが出来ませんでしたが、これから販売予定の住宅には、面積の小さい一部の住宅のタイプを除いて、これらの設備を標準装備しています。
2Fフロアに可変性を持たせたい。(40代会社員)
開発担当より
基本的に1階も2階も、水まわりや一部収納を除いて「1室空間」ですから間仕切りのパーツや家具で空間を分けることにより、可変性の高い空間としてお使いいただけます。そのため、個人のコーナーやお好みのスペースを作ることが可能です。仕切りについては、設置だけでなく、撤去も簡単にできるような間仕切りパーツを開発中です。
床材、内壁材、ほかの素材を選べるとよい。(40代自営業)
開発担当より
基本的に「木の家」の標準品をお勧めしております。今後はできるだけ他の素材も採用して、空間を構成する内装材のバリエーションを増やしていく予定です。
早く、他のモデルハウスも見たいです。(40代会社員)バリエーションに期待。(40代自営業)他のパターンも見てみたいです。(主婦)
開発担当より
敷地形状を想定した大小さまざまな「標準プラン」を開発中です。それぞれの暮らし方によって、標準プランの水まわりの配置もルールに従ってカスタマイズすることができます。お客様の思いの数だけ、新しいプランも生まれるのです。
2階の手摺のすき間が広くて子供にも危ないと思う。(30代会社員)
開発担当より
手摺の間に取り付ける「落下防止」パーツを開発中です。住宅の安全と安心も重要なポイントだと、私たちは考えています。