無印良品の家で「しろいこまち」始まります。
無印良品の家が集まって、そこから始まる街づくり。一つひとつの家が景観となり、暮らしの質を高め合う、新しい街のあり方を提案します。

暮らす人+オリックス不動産+無印良品

豊かな暮らしと家の関係を考えてきた無印良品と、街づくりから暮らしをサポートしてきたオリックス不動産が、自然環境に恵まれた千葉県白井市で、一緒に新しい街づくりを始めました。
家の原型ともいえるシンプルな三角屋根のシルエットと、「暮らしと風景をつなぐ」ために配置された大小さまざまな窓が印象的な、無印良品「窓の家」のコンセプトをそのままに、真っ白な無印良品の家が、白井小町に集まりました。
今度の無印良品の家は、隣り合う家の間や庭のあり方を新しくとらえることで、美しい景観や快適なコミュニティを創出します。
家をもつことは、新しい街の一員となること。一つひとつの家が互いに暮らしの質を高めあう、街と個と全体のバランスを大切にした街を提案します。

無印良品の家で「しろいこまち」始まります。

暮らす人+オリックス不動産+無印良品

無印良品の「家」が「街」になります。街の名前は、白井小町(しろいこまち)。白井小町は、計画総戸数177戸の戸建住宅街です。場所は千葉県白井市。そこに最初の22戸の住宅が、「無印良品 窓の家」のコンセプトで建設されることになりました。

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