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こだわりポイント

掛け心地の良さを芯から見直しました。

掛け心地のよいめがねと、そうでないめがねとでは何が異なるのでしょう。
無印良品のめがねでは「掛け心地」を徹底追及し、今回独自に「Uバネ機構」のめがねを開発。
めがねの芯を見直すことで、顔を包み込むような、優しい掛け心地を実現しました。

「Uバネ機構」には、以下のような特徴があります。

・従来のバネ丁番(※)に比べて、シンプルな構造
・ゴミや汚れがたまりにくく、お手入れが簡単
・耐久性に優れ、機能が劣化しにくいので、長く使える

もちろん、従来の無印良品のめがね同様、プラスチックやアルミなど、
お好きなフレームとテンプルを組み合わせて「自分だけのめがね」を作ることが可能です。
価格は据え置きのフレーム・レンズ一式、税込 10,500円でのご提供です。

長く使えてシンプルに。新しい掛け心地の良さを、ぜひ体験してください。



※バネ丁番・・・
丁番にバネを埋め込み、めがねの開閉や衝撃を軽減させる機構。
掛けやすい反面、メンテナンスや耐久性に不安があります。

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