はたらくママ日誌


共働き家庭において、切っても切り離せない保育園。
実は今年の春から、私は父母会の会長を引き受けています。あきらを預けるだけだった去年と比べ、園との関わりを通じていろいろなことを考える機会を持ちました。

あきらを保育園に預ける。

職場復帰する前に、周囲の声としてあったのが「子どもがかわいそう」という言葉でした。
考えてみれば、夫も私も保育園には通わずに育った身。
今になってみれば「みんな言われるよねー」と聞き流せるのですが、入園前でいろいろと不安を抱えている身としては気が重たかったです。
そんな思いを払拭してくれたのが、働く母としては先輩にあたる信頼できる友人の一言でした。 「保育園というのは良い所だと思うよ。単に早くオムツがとれたとか、おしゃべりが出来るとかだけじゃなくって、お友達のことを思いやれるとか、知らない人にも挨拶が出来るとか、そういう時に良さを感じるよ」と言われたのです。
今は見えなくても、周りの人もあきらが成長する姿にいつかそう思ってくれるんじゃないか? と。

そんな言葉が支えになり、預け始めのころにあきらがめそめそ泣いていても、私の中での「これでいいの? 」という迷いはほとんどありませんでした。
今の私たちにとって、例えて言えば保育園は「フルマラソンを走る時の伴走者」。スタート時は誰もが初心者で、迷ったり不安になったりもするのですが、そんな時に「大丈夫、大丈夫」と答えてくれる人がいることがどれ程安心することか。(たぶん昔は大家族で暮らしている中で支えられたりしていたのでしょう)
この前の冬に、私がインフルエンザにかかってしまい、夫と2人でダウンか? と、かなり困ってしまった時も園長先生から「あきらちゃんさえ元気なら、私たちが送り迎えしますよ」と言ってもらって涙が出るほどありがたかった覚えがあります。

確かに、毎日必ず持ち帰る洗濯ものや、病気にかかったりうつしたりといった保育園にまつわるいろいろなことはその都度大変なのですが、私にとっては「お母さん1人で解決しなくちゃいけない」という状況よりもはるかに心強いのです。
あきらとの会話の中で、「今日何して遊んだの? 」と聞くと、「えーっとねぇ、せんせいとみんなにバイバイしたの」という答えが必ず一言目に返ってきます。
お迎えに行って家にたどり着いてから、毎日やり取りしている連絡帳の先生からのコメントを読むことが何よりの楽しみになっています。また、時々いただく保育園での写真は、親が見られない姿を伝えてくれるのでとても面白いです。

保育園の連絡帳には、一日の記録や出来事などが記してあります。

保育園の引越し

ちょうどこの10月、私たちがお世話になっている保育園が移転しました。
この引越しに限らず、父母会の役員として園の行事に関わることも増えました。自分の子どもだけでなくて他のお友だちの成長ぶりを見たり、地域の施設を使ってバザーやコンサートを運営する中で、今までは存在すら知らなかった仕組みや自分の税金の使われ方まで意識するようになったのは良い勉強になっています。
時間がなくて園の打ち合わせに行けないことも度々なのですが、お父さん、お母さんたちの間では「忙しいのはお互いさま」という共通認識があるような気がします。

新しい保育園は、木の香りが心地よいあたたかみのある部屋でした。

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モノづくり ママ&こども グッズ開発子供やお母さんにとって本当に必要なもの。無印良品はそれを見つけだすことから、ママとこどものためのモノづくりをはじめています。

2人目の子ども

私事のご報告で恐縮なのですが、実は2人目を妊娠しました。
予定日は来年の3月です。安定期に入ったし……ということで、早速家族で旅行に行ったりもしたこの秋。
目的地はかつての私の別居婚の思い出の地、北海道です。今や全国区の知名度になった旭山動物園が間もなく夏期営業を終えると聞いていたので、その前に行ってみたいというのが一番の目的でした。天気に恵まれたこともあって、どこもかしこも長蛇の列だったのにはびっくりしました。

今更ながら、最初の子どもと二人目妊娠とは、また勝手が違うものだなあと感じています。
例えば、保育園への送り迎えにしても、「いつまで自転車に乗れる? 」という疑問がわいたり。(私のメインの通園手段は子ども乗せ自転車です)
よく出産ガイド本には「重たいものは持たないように」などというアドバイスがありますが、あきらが「歩かない。だっこ〜」とごねたら抱っこせざるを得ないし。
そんな毎日なので、純粋に妊婦生活を送ったという気があまりしないまま後半戦に突入してしまいました。
「2人のママです」という方からもよく投稿をいただくのですが、皆さんどんな工夫をしながら妊娠時期を乗り切ったのでしょうか? 妊婦時代の今もそうなのですが、生まれてからも想像しただけで大変そうです。

北海道での旅行。富良野や旭山動物園をまわりました。

2.今月のひとくち育児メモ
3.ご意見をいただきました
3.ご意見をいただきました
3.ご意見をいただきました

毎月「はたらくママ日誌」にたくさんのご意見をいただいています。
投稿いただいた皆さまありがとうございました。
いただいたご意見の一部をご紹介します。

保育園について

んにちは。いつも楽しみに読ませていただいてます。
うちの子は一才三ヶ月になり、私も最近ようやく「働くママ」になりました。早く働きたいなーと世の中の働くママさんをうらやましく思っている日々でした。
さて、私の職業はWebデザイナーをやっております。出産前から働いていた会社からお仕事をいただいているのですが、フリーという形で在宅が主で、時々出勤でやっております。
もちろん子供の面倒を見ながらは、集中してできないので、夕方ダンナが帰ってきてから、子育て交代で仕事します。
子供を保育園に入れて昼に働くことも、産前には漠然と考えていたのですが、いろいろとnetなどで情報を仕入れるほど不安になってきたのです。公立と私立の保育士さんの対応のちがいや、園長先生の性格、保育園に子供を預けている方の悩みなど、悪い話もちらほら聞くので(netには悪い話の方が多いかも……)、母親初心者の私は、ちょっとひいてしまいました。それにうちのダンナが「必要なら保育園に入れるのも仕方ないけれど、基本的に子供は物心つくまでは親が育てたい」という考え方なんですね。人間の根本的な部分が作られていく大事な時期だからと。
世の中、親の数ほど子育ての方針も十人十色だと思いますので、何が正解かなんてないと思います。それに子供によっても個性があるし……。
私は、うちのダンナの考え方もよくわかるし、また、保育園に預けたらお友達もできるだろうし、いろんな事ができるのも早いだろうし、人見知りもしなくなるかな、とも思っています。保育園に預けている親御さんが、子供との短い時間を大事にされているのもわかります。あきらママさんの日記を読ませていただいてても伝わってきます(忙しい日々に手作りまでされてるんですものね!)
せまい視野で考えないで、できるだけうちの子供にあった子育てをしていけたらなと思っています。
幸い今のところは、保育園に預けなくても働ける環境なので(職場の皆様やダンナに感謝)選択する余地があるのですが、何せお互いの実家が関西で遠く、子供を預けられる人がまったくまわりにいない状況で生活しているので、保育園のことは常に頭にあります。
なので、保育園の特集はとても楽しみにしています。リアルなお話を聞かせていただけるととてもうれしいです。長くなってすみません。最後にちょっぴしですが手作りを..。
Rockが大好きなダンナと私ですが、ダンナの穴の空いてしまったセックスピストルズとライクーダーのTシャツをスタイにリメイクしたものです。今年のFuji Rockフェスティバルに持っていきました。子連れFuji Rockはそれは大変でしたが、とても思い出深い素敵なものでした。
では、あきらママさんもお体お気をつけて、ご無理なさらないように……。これからも「働くママ日記」楽しみにしています!

いろいろ迷いながらも「今一番いい方法」を選んでらっしゃることが伝わってくるお便りでした。入園を控えていた頃、私もワーキングマザー関連の本を読んだりネットを見たりしたのですが、情報として出回っていることは大変なイメージばかりが際立っているような感じがします。今月号の保育園の話も、我が家の場合ということでみていただければ幸いです。写真をいただいたエプロン、ライブの場ではかなり目立ったのではないでしょうか? 私だったら「コンサートグッズとして売っていますか? 」と思わず聞いてしまいそうです。

うすぐ8ヶ月になる娘がいます。
来月10月から保育園(職場復帰)で不安がいっぱいです。
今までロンパースしか着せたことがなく、ところが保育園では上下別々の服。
しかも、下着もいるではありませんか!
9月の日誌にあきらママが書かれていたように、下着にネームタグがついていて、しかも外側にあるのはとてもうれしい! 私もダグは気になっています。痛いだろうなぁと。下着だけでなく、タグを外側につけて欲しいと思っています。
保育園、朝の支度などの工夫など教えていただければうれしいです。
もっと、育休(3年は取れるのですが……あえて)取ればよかった……と後悔中でもあります。くすん。

朝の支度のスピードアップは、我が家でも課題です……。最近は何でも自分で決めたがるので、あきらの手の届くところに洋服も保育園バッグもセットして、自分で選んで自分でしまう、という下準備をしておくようにしたら結構乗り気でやっています。

トイレトレーニングについて

イレトレーニング、順調に進んでるみたいですね。
息子(4歳)の場合、慎重派で日中はパンツを穿くものの、外出時と寝る前にはオツムに穿きかえてしまうということをしてたので、まず、朝起きてすぐオツムをみて濡れてないのが何日か続き、身体(膀胱)が尿を溜められるようになった頃に「今夜からパンツで寝てみようか? 」と息子に言い、本人も納得した上でパンツにしてみました。たとえ漏らしてもいいという覚悟をして、ドキドキで翌朝を向かえていました。こんな感じで、完全にパンツマンになったのは3歳過ぎだったので、今日まで一度も(宿泊先でも)お漏らし知らずです。
また、外出先では、どこにトイレがあるかを把握しておくのと、自分(親)がまめにトイレに行くようにしてました。大人用の便器は大きく、お尻がすっぽりはまってしまいそうになり、最初の頃は支えながら用をたしてましたね。
 「いつまでもオツム&お漏らしをしてる人はいない」と焦らず、叱らずが早く取れるのかもしれませんね。

の夏にはオムツをはずすぞ! と決めて1歳11ヶ月から始めました。結局完璧にとれるまで2ヶ月かかりました。
はじめのうち、ちょこっとの間だけ夜と外出時は紙オムツとしていましたが、本人がパンツの方がよさそうにしていたので、「えーい、もらしてもかまうもんか! 」と終日パンツに。出かけるときは替えのパンツとズボン、ビニール、タオルを持って行きました。1〜2時間おきに声かけてトイレへ行きますが、お店の中などでやっちゃったこともありました。(ぶあついトレパンだったので惨事はまぬがれましたが)
家の中でもあっちこっちにやられました。そのつど拭いて「もーいいかげんにして! 」と思ったけどそのうち事後報告するようになり、いつしか出そうな時には「トイレ行くー」と教えるようになりました。
オムツはずれって一進一退っていうけどほんとそうでした。1週間うまくいったのに次はダメだとか、しょっちゅうでヘコむけど、それも時間とともにできるようになるもんです。
今、すっかりパンツ生活ですが(2歳2ヶ月)時々遊びに夢中になってもらすこともあります。
少しずつ、なんですよね。私は「もう紙オムツは使わない! 」と決めてから覚悟ができました。 いつしか家の中のみずたまりが減っていきますよ。あせらないでのんびりやるのがいいと思います。そして昨日できてたのが今日できないってことも充分あるのだと知っておいたら怒る気持ちも抑えられますよ(笑)。

3歳6ヶ月の息子は保育園に通っており、そこでは2歳から徐々に昼間パンツ(おにいちゃんパンツ、と呼んでいます。)で先生が「トイレ行こうか? 」って誘ってくれたり、あとは集団生活で刺激されたのか今ではおしっこもうんちもトイレでやっています。昼寝時ももらすことは無いですが、やはり夜は働くママとして何回も起きるのがツライ(すみません)のと、子供を起こすっていうのもかわいそうかな? とまだ紙パンツ(笑)。ただ、おしっこの量も増えていて漏れるようになり、時々本人が「おかあさん、おしっこ〜」と起こしてくれるようになりました。先生もおしゃっているのですが、「小学校に入ってもオムツの子はいない! 」ということで、気長に夜のパンツに替えていきたいと思っています。
外出時はけっこう乗り物に乗る前、乗っている間に「おしっこは? 」と口癖のように聞いています。あとは、デパートなどではトイレに行かせています。トイレがなくて、本人が我慢しているときは本当に「頑張っているなあ〜」と思いますがやむ得ないときは、お店でトイレ借りたり、青空トイレになったりしています。

きらままさんへ。夜間のおむつについてですが……。うちの場合、夜間おむつが濡れない日が続き、思い切ってパンツにしました。おむつは親の都合だと思うんですよね。私も使っていましたが。生理用のナプキンだって4日も使うだけで嫌じゃないですか。だから、パンツが気持ちいいと思うんですよ。でも、布団におねしょは困る……。これが親の正直な気持ち。で、うちは大人用布団に寝ていますので、子供用おねしょシーツを縫い合わせ、大きな一枚にし、その上に安いベットマットを購入し、敷いて、シーツを掛けて寝ていました。(今はフェリシモなどで大人用布団1枚分の大きさのおねしょシーツあります)これならば、ベットマットは洗えばすむことだし、子どももパンツで快適です。もちろん寝る前にトイレに行かせるのは必須です。いかがでしょうか? やはり、考えるときは、親にとって楽かどうか? よりも、こどもにとって何がよいのか? を考える基準にしたいものです。といっても私にも頭の痛い話ですが。
こんなので参考になれば幸いです。お互いにがんばりましょう。

後半編のトイレトレーニングについて、いろいろな体験談をお寄せいただきありがとうございました! 夜はおむつがぬれなくなってからのスタートが良さそうと感じました。外出先では、起こるべき「惨事」を想像するとあれもこれも持っていかなくてはいけないんじゃないか、と悪いことばかり考えてしまって踏み切れずにいるのですが……。おもらしシーツにベッドパッドを重ねるというアイデアは、なるほど! と思いました。私も出産で入院した時に、何日か防水シーツの上で寝たのですがあまりにもむれるのでよく眠れなかったことがあります。その問題を解決するこの方法、ぜひやってみたいです。

子どものおしゃべりにいて

きらママさんはじめまして。我が家にもあきらちゃんと同じ2歳の娘がいます。
毎日、見るもの聞くものを言葉にしてたくさん私たちに話してくれますが、まだまだカタコトの日本語なので何を伝えようとしているか一生懸命に耳を傾けています。そんな彼女が初めて話した2語文は「お父ちゃん、プー出た」です。主人のオナラの音を聞いて、はっきりと喋りました。記念すべき第一声がこんな言葉なんて。。。よっぽど強烈なオナラだたのかしら? 主人と二人で今でも思い出しては大笑いしています。

お父さんにはちょっと気の毒ですが……思わず笑ってしまうお話でしたのでご紹介させていただきました。その後いろいろなおしゃべりが増えているところでしょうか?

は産後5ヶ月で職場復帰した働くママです。
娘も早いもので来月4才。今思うと2、3才の頃って仕事と育児の両立が大変だったなぁと懐かしく思える位、4才ともなると随分楽になりますよ。
よく子供が言葉を話し始める時期、お腹にいた時のこと聞いてみると覚えてる子もいるって言いますよね。
私も娘と何とか会話出来るようになった時期にそれとなく聞いてみたのですが。娘いわく「ずっと丸まっていたんだけど声が聞こえてきて怖かったんだけど、頑張ってよいしょっとドアを開けた。パカッっと開いて外に出るとすごく明るくて泣いた」と言ったんです。私はそれを聞いて背中がぞくっとしました。
娘は臨月で逆子になり、帝王切開で生まれたからです。3才頃になると記憶もあいまいになり、今では何も覚えてないみたい。そのかわりアルバムを見ながら、あーあママといつも一緒にいた赤ちゃんの時に戻りたいなぁと、ちょっと切ない事もぼやいたりしています。

「生まれたときのこと」、私も子どもに聞いてみたい話のNo.1です。主語と述語が出てくるようになった最近、うちでも話をふってみたのですが残念ながら「うーんとねぇ、バイバイした。」以上、という感じでした。またの機会を狙うようにします。

手作りについて

きらママこんにちは。ことママです。いつも来年の今頃はこんなかんじ? とあきらちゃんの成長を楽しみにしております。
さっそくあきらママが見てみたいとのことでしたので、私が着ていたコートの写真を撮ってみました。袖やら丈やらを詰めようとしつけをして ボタンもとってしまいました。
こんな感じ? と着せてみたらまだまだぶかぶか。冬だからもうちょっと大きくなってる? 色々考えたのですがこれ以上は短く出来そうにないので今年は作ることにしました。妹が着ていたコートをつぶしました。切り返しの多いコートでぎりぎり取れた感じですが何たることか! 型紙を反対にしなければいけないのを忘れ同じ身頃で取ってしまいました。前身ごろは片方だけ生地の裏使いというデザインコートに? なってしまいました。
伯母の作ってくれたのは裏地にかわいいピンクの着物地がつかわれていました。おそろいの帽子付です。これで札幌雪祭りに行った写真が残っています。
裏地が水色が今作っているコートです。ようやく形になってきましたがなかなか進みません。ボタンも考え中です。

もう一枚の写真は私が幼稚園の時母が作ってくれたバックです。これをもっているといつもほめられ高校生までサブバックとして使ってました。もち手もぼろぼろだったので修理し、小さいのは短いストラップにして名前が入っていたところは布でアップリケにしました。およそ30年。娘の名前が入ったバックは またまたほめられるバックとなっております。
お世辞にも上手な刺繍ではありません。でも私が娘にこんな大事に出来るバックを作ってあげられるかどうかは疑問です。

何ともいえない微妙な色合いのピンクのコート。切り替えから下のなにげないフレアも素敵です。写真では見えませんが裏地も着物地とのこと。たぶん今同じような生地を見つけようと思ってもなかなか無いのではないでしょうか? 左側のことママさん作のものも言われなければわからない位の出来ばえだと思いました。
バッグも皆からほめられるというのが良くわかります。まるで絵本のストーリーがあるかのような刺繍で、目が釘付けになってしまいました。ことママさんの写真を拝見して、久々に創作意欲に火がついた感じです!

少し早いですが、そろそろ街ではクリスマスツリーなども見かけるようになってきました。
来月のはたらくママ日誌では、クリスマスの
手作り小物などをご紹介しながら、
手芸をテーマにお届けしたいと思います。
皆さんが作られた冬のアイテムや、手づくりの小物などを是非教えてください。
また、二人目妊娠〜出産を乗り切った方や
保育園についてのお話も引き続き投稿をお待ちしています。

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